Hosvice

経営理念

子育て家族が
安心して暮らせる社会を
創造する

「自助、公助、共助」が必要な時代と言われる21世期の日本。
本当に公助は足りているの?自助をもっと頑張るべきなんじゃない?etc..
SNSやメディアでは様々な議論が飛び交っています。
Hosviceは、その中でも近年失われつつある「共助」をテクノロジーの力で蘇らせたい。そう考えております。

まずは人生で一番大変なタイミングにあるとも言える、子育て世代から。
パパママの方々の負担はあまりにも大きく、とても現状の自助や公助の仕組みだけでは未来に希望が持ちづらい、という状況は、日本の出生率からみても明らかでしょう。
私たちは、地域社会と、行政と、子育て世代の3者すべてがwin-win-winな
仕組みを作り、日本中が子育て世代を応援する世の中へと変えていきます。

サービス業の
ホスピタリティーで
社会を豊かに

人口減少に、少子高齢化。デフレ。国際的な地位の低下。
そういった日本のピンチは、日本の力をうまく呼び起こすことで解決できるはずです。
それは「自助」で全部なんとかしろという社会でも、「公助」に頼りきった社会でも成し遂げられません。
私たちは、日本が古来より培ってきた、サービス業のホスピタリティーの力を信じています。そう、「お・も・て・な・し」です。
助け合いと尊敬を、新しい仕組みで活性化させます。